今年初めての川から 10-05-15

面河川へ行きたいと
連れ合いのリクエスト。

そこは今年初めての場所。
連れ合いもお気に入り。

途中、コンビニ弁当が売り切れで
雲行きが怪しくなる。

この先、目ぼしいコンビにもなさそうだし。
コンビに近くのスーパーもまだ開店していないし・・・

スーパーの隣にあるストアーが開店準備中。
弁当抱えレジで ?
金額間違ってないの。

100515.JPG 安かったからあげ弁当
 2つで普通の弁当代







これで雲行きも晴れ目指す場所へ。

しかしそこには先行のフライマンが。

話をすると快く右の川を譲ってくれた。
有難う御座いました。

ここで午前中遊び、上流へ移動。

私の目的はあくまでイブニング。
それまでは連れ合いに任す。

カルスト越えで高知県入り。

イブニングまでの時間つぶしで
川に下りた連れ合いを見守る。

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ここまでは連れ合いのお守り。

本番のイブニングはライズが始まったのが20時前。
ライズの主は18〜20cm。

疲れた・・・

明日は町内会の一斉清掃。
たぶん釣りは休みになるだろう。

イブニング対策は 10-05-08〜9

いつも向かう四万十川水系でのイブニング。
ピークが19時過ぎになってきた。

終わって帰るのが大変である。

で今回はポイント近くにテントを張ってみる。

昼間は厳しい状況なので
適当に時間を潰し、目的のポイント近くに移動し準備。

時間まで待てない連れ合いは、
たまに跳ねるハヤ、イダ、アユを相手に
キャスティング練習。準備に余念がない。

日が暮れる前まで近くを廻ってみるがまだ早い。

戻ってきてライズ待ちををするが
始まったのは真っ暗闇の19時半。

ライトの電池が切れてるし写真どころではない。

小型だが連れ合いも楽しめたようで上機嫌である。

後は食べて飲んで寝るだけ。
連れ合いもこれならイブニングまでやるという始末。

翌日も日中はまったりと過ごし
夕方ショウちゃんI君と待ち合わせ。

本流に精通しているI君に降り口を
教えてもらいながらイブニングをやる場所を決める。

結局、終わって帰り着いたのが22時前。
楽しい時間の後片付けは大変であった。


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連休最後は近場で 10-05-05

連休最後は近場の吉野川水系へ。

四万十川水系での釣り疲れを癒しに行く。

masaくんの釣友、クマさんの作った竹竿を拝借
のんびりと釣ってみる。

普段も人が多いようだが連休中も入っただろうなぁと
思われる非常に楽に入れる釣りやすい場所を選ぶ。

今日の気分に合う竹竿にポツポツの反応。

この場所は昼間での予定だったが少々時間オーバー。

ついでに上流を少し覗いてみる。

ここでも楽に入れる場所を選択。
車を止め少し釣り上がってみるが反応がない。

林道に上がると車を発見。
反応がないわけだと思いながら
少し下がり釣ってみるとまずまずの反応。

今日は早く帰ってこいといわれているので
切りの良いところで終了。

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楽しい連休は終わったが、
高知はまだまだ盛りだくさんなことがある。

こんなこと

あんなこと

週末イベントは続くのだ。

GWの四万十川水系 10-05-02〜04

仕事の関係で2日からが私のゴーデンウィーク。

連れ合いは仕事なので、一人で釣りを満喫できる。
ショウちゃん家も忙しそうなので2日車で寝るか。

人気の四万十方面は
車が多そうなので少し早めの出発。

最初に目指すはmasaくんと行った渓。
先ずは前回のやり直しといったところ。

釣査目的の堰堤を探し少し下から開始。
前回より反応は良く小型が釣れる。
期待の堰堤も小型で終了。

前回、masaくんが良型を出した場所も
同じサイズがゆっくりとフライを銜えた。
同じ魚のようである。

気が晴れたので下流を探りながらホームの
四万十川水系上流方面へ。
下流釣査はもちろんハヤの嵐。
昼から気温が上がり暑い。

途中、川沿いを走りながらショウちゃん家のお客さん発見。
和歌山、神奈川などの車がある。
まだ増水気味の瀬に3人が立ち向かっていた。

私は立つ勇気がないのでその上の谷を覗いてみるが
ここもまだ推量大目で反応が得られなかった。

イブニングポイントで
ヒゲナガには少し早い時間帯
ライズする魚を発見。
数は少なかったがライズを取れたので終了。
寝場所を探すことにする。

そのそろ暗闇の攻防になってきたような
四万十川水系であった。

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